2019/10/13

『現代写真と都市、その身体性について』


https://mp.weixin.qq.com/s/F3FNGt2V0o3GVk4zjWRaaQ

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上海民生現代美術館

講演会/討論会

オノデラユキ、アキ・ルミ、シー・ハンタオ

『現代写真と都市、その身体性について』

912日 14:00~16:00

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MCAM – Lectures / Talks

Aki Lumi / Yuki Onodera / Shi Han Tao

at  Min Sheng Contemporary Art Museum, Shanghai.

Sep 21 2019

14:00 -16:00

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【民生讲座】

当代摄影与城市:从被遗忘的视角出发

上海民生现代美术馆  912

[ 当代摄影与城市:从被遗忘的视角出发 ]

宾:奥诺黛拉·有机(日)、阿琦·路迷(日)、施瀚涛

时间:921日(周六)  14:00-16:00

语言:日文/中文

地点:上海民生现代美术馆 多媒体互动室

报名方式:点击阅读原文预约报名

城市是欲望的产物,也是欲望的载体。人类的欲望是城市发展最重要的推动力,但同时也割裂了人与城市的关系,遮蔽了城市中更为丰富也更为重要的其他因素,甚至隔断了城市的历史性,让人们忘记它的源头、忘记了自己的位置,从而迷失了方向。

近年来,城市与艺术经常被放在一起讨论,然而二者之间有着非常复杂的关系,绝非凭借单一视角就能够阐述清楚。不过有一定可以肯定,艺术作为人类表现与交流的一个重要手段,绝对不是城市的装饰品,而是批判和发现城市的一种途径,能够在一定程度上揭示欲望背后城市的另一面,让人们重新找回被遗忘了的视角。

日本艺术家奥诺黛拉·有机关注城市与人之间的关系,通过大量的摄影作品来揭示个体在城市中的身份认同与生命状态。阿琦·路迷则通过摄影尝试探索城市与科学的关系,追溯城市的历史,探讨城市的本质。本次活动我们将以日本艺术家奥诺黛拉·有机与阿琦·路迷的艺术创作为出发点,来思考城市与艺术的关系,结合两位艺术家的创作思想以及其他一些艺术现象,重新发现被我们遗忘的一些观察视角,以求更好地理解艺术、认识城市并发现自己。


2019/08/13

NEW WORKS & ONGOING SHOWS 201908

Muybridge's Twist

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Yuki Onodera

Muybridge’s Twist series 2019, 322 x 209cm

charcoal, pastel, crayon, photography collage on canvas.

https://yukionodera.fr/ja/works/muybridges-twist/




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Genealogy of Pop Art

August 2 – October 6, 2019

Shizuoka Prefectural Museum of Art

静岡県立美術館

http://spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/detail/53

53-2 Yada, Suruga-ku, Shizuoka 422-8002, JAPAN

Phone: 054-263-5755 Fax: 054-263-5742

James Rosenquist

Yayoi Kusama

Ushio Shinohara

Daidō Moriyama

Julian Opie

Takashi Murakami

Yuki Onodera

Motohiko Odani

Kohei Nawa

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Yuki ONODERA “12 Speed “, No.8, 121 x 170 cm, 2008




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2019/07/18

国立国際美術館 / 群馬県立近代美術館

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国立国際美術館

コレクション特集展示 ジャコメッティと

会期: 2019827日(火)―128日(日)

出品作家

ゲオルク・バゼリッツ、荒川修作、リュック・タイマンス、マルレーネ・デュマス、 加藤泉、アルベルト・ジャコメッティ、高松次郎、ミケランジェロ・ピストレット、 塩見允枝子(千枝子)、シュテファン・バルケンホール、トニー・クラッグ、今村源、 工藤哲巳、鈴木友昌、テリーサ・ハバード/アレクサンダー・ビルヒラー、池水慶一、 トーマス・ルフ、オノデラユキ、ロレッタ・ラックス、 アラヤー・ラートチャムルーンスック、小沢剛、北野謙、饒加恩(ジャオ・チアエン)、 米田知子、加藤翼ほか

http://www.nmao.go.jp/exhibition/2019/giacometti2.html

http://www.nmao.go.jp/index.html

20世紀最大の彫刻家であるジャコメッティの研究において、哲学者・矢内原伊作(1918-89)の存在はとても大きなものです。矢内原は1956年から1961年の間に繰り返し渡仏し、そのモデルを務めました。しかし、矢内原をモデルとしたブロンズ彫刻のうち完成に至ったのは2作品のみで、すべての鋳造を合わせても7体しか現存していません。そのうちの一つが、2018年に国立国際美術館のコレクションに加わりました。矢内原をモデルとしたジャコメッティの彫刻作品が日本国内に収蔵されるのは初めてのことです。当館ではジャコメッティの油彩画《男》を2013年に収蔵しており、「見えるものを見えるとおりに」表現するべく、ジャコメッティが人生を賭して取り組み続けた絵画と彫刻の両方を観ることができます。

本展では、ジャコメッティの生きた時代を越えて、20世紀終盤から今日までの、新しい表現を中心に展覧します。私たちが生きる時代により近い文脈に、ジャコメッティ作品《ヤナイハラ》と《男》を再配置し、コレクションの多面性をご覧いただきます。

新たな作品が1点コレクションに加わるということは、単なる「+1」の足し算ではありません。優れた作品は、そのものひとつで豊かな鑑賞の喜びを与えてくれるものです。しかしそれだけではなく、その作品自身がコレクション全体を新たな光で照らし、これまで見えなかった側面や、作品どうしのつながりに気づかせてくれるのです。

ジャコメッティについての知られざるストーリーを題材に美術史を再検証したテリーサ・ハバード/アレクサンダー・ビルヒラーの作品を中心に、既存の歴史に新たな視点をもたらす作品、作品作りにおける「協働」の面白みを見せてくれる作品、「ポートレート」表現の今日的展開などをご紹介します。

主催:国立国際美術館

協賛:ダイキン工業現代美術振興財団

関連イベント

ギャラリー・トーク

※97日(土)14:00~/B2 展示室

参加無料、開始30分前から聴講用ワイヤレス受信機を貸し出します(先着90名)

アーティスト・トーク

講師:テリーサ・ハバード(本展出品作家)

※1026日(土) 14:00~/B2 展示室

参加無料(要観覧券)、逐次通訳付、先着130

ギャラリー・トーク

<プレミアムフライデー企画>

※1129日(金) 18:00~/B2 展示室

参加無料(要観覧券)、開始30分前から聴講用ワイヤレス受信機を貸し出します(先着90名)

開館時間

10:00 ─ 17:0089月の金曜・土曜は21:00まで、

10月から12月までの金曜・土曜は20:00まで

入場は閉館の30分前まで

休館日

月曜日(ただし、916日(月・祝)、923日(月・祝)、1014日(月・祝)、114日(月・休)は開館し、翌日休館)

観覧料

一般 430円(220円) 大学生 130円(70円)

( )内は20名以上の団体料金

高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)

心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)

本展は同時開催の「日本・オーストリア外交樹立150周年記念 ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」

の観覧券でご観覧いただけます。

夜間割引料金(対象時間は金曜日・土曜日の17:00以降)一般250円 大学生70

無料観覧日 

91日(日), 97日(土), 105日(土), 112日(土), 113日(日・祝), 1116日(土), 1117日(日), 127日(土)

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The Museum of Modern Art, Gunma

群馬県立近代美術館

contemporary art II

現代の美術 II

7/13 ~ 9/01 gallery-3

石内都、オノデラユキ、片山真理、ダミアン・ハースト、草間彌生、他

Yuki Onodera, Miyako Ishiuchi, Mari Katayama, Damien Hirst, Yayoi Kusama,….

The Museum of Modern Art, Gunma

Gunma no Mori, 992-1 Watanuki Takasaki Gunma, 370-1293, Japan

http://mmag.pref.gunma.jp/english/index.htm


2019/04/11

栃木県立美術館 / 画中のよそおい

Fashion in Images / 画中のよそおい

4/20 – 6/16, 2019

Tochigi Prefectural Museum of Fine Arts / 栃木県立美術館

4-2-7, Sakura, Utsunomiya, Tochigi 320-0043, JAPAN / 栃木県宇都宮市桜4-2-7

http://www.art.pref.tochigi.lg.jp/exhibition/t190420/index.html

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Yuki Onodera

” Portrait of Second-hand Clothes ” No.32, 1996, gelatin silver print, 115x115cm. collection of Tochigi Prefectural Museum of Fine Arts

https://yukionodera.fr/

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2018/12/28

Metal Magazine インタビュー

Metal Magazine にインタビューが掲載されました。

Yuki Onodera The Mystery Of Photography : Metal Magazine
https://metalmagazine.eu/en/post/interview/yuki-onodera-the-mystery-of-photography


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Paris